先週、8日に2件。10日に1件。
面接を受けたわけだが、週が明けた月曜。
採用意欲がある会社は、だいたいもう連絡をくれる可能性が高い。
つまり、不採用の確立、90%ぐらいと思っていい。
そして、何の音沙汰もなく、かなりの日数が経った頃、履歴書が封筒で届いたり、求人検索サイトを通してメールが届く。
「貴意に添えない結果」だったと・・・。
望みがないわけじゃないが、ほんとに採用となるときは企業側の対応は早い。
せっかくいい人材と思ったのに他社に取られてしまうかも知れないのだから、急ぐに決まってる。
もっとも、面接を一通り終わらせてからときっちりしているところもあるかも知れない。
8日に伺った1社は確かに、指定してきた面接スケジュールは9月17日まであった。
なら、あきらめるのは早いんじゃないか?
可能性は残り10%と思った方が経験からすると間違いない。
そして、いつまでもガッカリを引きづってはいられない。
次を探さなければ。
へこんでいるのは、むしろ、次がなかなかないことだ。
求人には波がある。
このまま、いい波がこないのではという不安がこんな時よぎるのだ。
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